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トランプの絵柄が見られます(^o^)

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2019年 4月20日(土)14時54分46秒
返信・引用
  【花とゆめ45周年記念トランプラインナップ大紹介!】
https://twitter.com/HanaYume/status/1119437093388685313
↑このツイート(花とゆめ公式Twitterアカウント)に埋め込まれた動画で、イラスト全種類が確認できます(^o^)
 

花とゆめ付録トランプの絵柄

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2019年 4月19日(金)15時18分35秒
返信・引用
  ちょっと期待してたら、期待通りに!ありましたよ!(早売りゲト確認)
4月20日発売、花とゆめ10・11合併号の付録トランプ、ハート10に「スケバン刑事」サキと神さんのツーショット!(^o^)
口絵の綴じ込みだったポストカードの絵柄です。MF版だと3巻の内表紙裏に収録されています。
 

次号の花とゆめ付録に、ちょっと期待

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2019年 4月 9日(火)05時37分34秒
返信・引用
  ゴールデンウィーク10連休の影響だと推測されますが、次回4月20日発売の白泉社「花とゆめ」は、10・11合併号なんだそうです。
いつもなら5月2日あたり発売の11号が創刊記念号になりますが、今年は前倒し気味で10・11合併号が「創刊45周年記念号」として発売されます。

注目なのは特別付録「花とゆめ45周年記念トランプ」!
レジェンド作品+現行連載作品=52作品のイラストが使われたトランプだそうで、予告ページには「ガラスの仮面」や「動物のお医者さん」等の画像が出ています。
花とゆめ次号予告ページ

もしかしたら……和田慎二作品……「スケバン刑事」か「ピグマリオ」あたり?何か使われるかも?と淡い期待を抱いているのですが……(^_^;)
 

6月以降に期待

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2019年 3月11日(月)14時03分50秒
返信・引用
  今年も発売されることを信じて、秋田書店のコミックス新刊情報をチェックしていますが、今のところ「和田慎二傑作選」は見当たりません。(5月分まで公開済み)

6月以降の発売情報に期待しています。
 

今年は…(^_^;)

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2019年 1月 4日(金)14時04分57秒
返信・引用
  今さらですが、あけましておめでとうございます。

12月30日夜から体調を崩して(風邪…鼻水鼻づまり)三が日過ぎてやっと80%くらい平常に戻ったかな?という感じで、だららんモード全開のお正月でした(^_^;)

今年もよろしくお願いいたします。
 

見納めです「ガラスの仮面」トリビュートイラスト原画

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2018年12月27日(木)23時49分23秒
返信・引用
  「ガラスの仮面展」の全国巡回は、今日12月27日から始まった博多阪急 8階催場での福岡会場で終わるそうです。2019年1月7日まで。(以下、巡回終了のツイート)
https://twitter.com/40garakameten/status/1075156342422323200

残念ですが名古屋までは来てくれませんでした。京都に見に行っておいて良かった。

和田慎二さん画の「ガラスの仮面」トリビュートイラスト原画も、これで見納めになると思います。(今回も展示されていることは、見に行った人のツイートで確認しました)
 

「リョーシャとミオ」は個人誌だった(@_@)

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2018年12月20日(木)18時47分6秒
返信・引用
  古書店くだん書房さんのツイート画像で
https://twitter.com/kudan2002/status/1074992518574395392
傑作選「恵子とパパと洋子の海」の巻頭を飾ったデビュー前の初期作品「リョーシャとミオ」が、寄稿ではなく個人誌で単独発行されていたことを初めて知りました。

東京神田神保町のブックカフェ二十世紀さん(古書店アットワンダーさん2F)で、12月24日~12月28日までの5日間限定で現物が見られます!(展示だけで手に取ることは出来ないようです)

詳しくはイベント「コミケ前夜」を企画された、くだん書房さんのイベント関連ツイートを参照してください。(例えば以下のツイート)
https://twitter.com/kudan2002/status/1070632106332540929
https://twitter.com/kudan2002/status/1075008006968958976
 

やっと上部のリンク修正(^_^;)

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2018年11月 2日(金)13時49分12秒
返信・引用
  掲示板タイトル下の『和田慎二さんに関する最新情報は~』のリンクアドレスを現在のものに修正しました。
利用する人は少なかったかもしれませんが、今の今ままで気づかずにいて、どうもすみません。
文字列を見たら、WordPress利用でリニューアルしたときの最初のアドレスで、放置ぶりに自分でも呆れています。。。
 

台風

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2018年 8月 7日(火)11時57分28秒
返信・引用
  立秋です。残暑お見舞い申し上げます。
今週末はコミックマーケット94が開催されます。
台風13号が日本を目指して来ている中での開催。
参加される方、熱中症と共にどうかお気をつけて。
 

リニューアルしました

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2018年 7月 6日(金)10時47分3秒
返信・引用
  だから大好き(~o~) ヒゲクマ先生
http://ozaki-family.fan.coocan.jp/wada-shinji/

上記のように少しアドレスを変えて、以前よりも中身を詰めてリニューアルしました。お手数をおかけしますが、ブックマーク等の変更をお願いいたします。
 

ピグマリオという隠れた名作

 投稿者:たけし  投稿日:2018年 5月 8日(火)10時51分19秒
返信・引用
  今日、久しぶりに和田さんの漫画を買おうと思い、つらつらネット書店とファンサイトを巡っていたらここに辿りつきました。
読んでいるうちに色々思い出してしまってきて、スケバン刑事やピグマリオの事まで湧いてきてしまったので少しだけ
和田さんへの謝辞と、和田さんの漫画から感じる物を書かせてください。(ほぼ自分勝手な妄想なのでスルー推奨ですよ)

和田さんの漫画には終始一貫したテーマがあり、どんな事があっても(編集のツッコミとか世の中の事情とか)変わりません。
強いて言えば、和田さんはキャラクターという人間が(実在していていたら)今どうやって生きているか?をマンガにしてる」ので変な違和感を感じないのです
ストーリーの方向性変わったりしないし 何かの事情で別モノみたいなマンガになっちゃったりしない キャラがいきなり変な事したりしないのです。

スケバン刑事では 人間はお互いに愛し合い、また憎み合う事もある。その感情が人間に与える影響と可能性の凄まじさを感じました。
ピグマリオでは 人は自発的に他者や環境から学び取り、努力と鍛錬を積み重ねて試練を乗り越え続けなければ成長したとは言わないんだ。
じゃあ成長するために最も大切なのは何? と和田先生に問われているように感じました。(妄想です!)
その答えとして今思えるのは、「自分を信じてあげられるのは、自分しかいない」 ですね 意味わかんないかもしれませんがスイマセン

ピグマリオのアニメは 当時のアニメ業界の酷さが一番嫌な形で見せつけられました。
アニメの視聴者は小学校低学年しか見ません、だから台詞をカンタンにします
使徒なんて聞いてもわからないんで使いにします なんて風に子供向けの低予算手抜きアニメが放映された時、
私が中学高校の時に読んで夢中になっていたものを貶められたように感じましたよ。
その時は何も知らなかったのですが、後々になってあの当時のアニメ事情を知ってから更にもやもやとした嫌な気分でした。
「この映画編が笑い話なるのはいつなんだ!」というアマリリスの岩田先生の台詞の意味が分かった瞬間でした。
 
    (佐原沙里@管理人) (2018.05.24)
いらっしゃいませ、訪問ありがとうございます♪
たけしさんの綴られた想い、頷きながら読ませていただきました(^_^)
しっかりとしたストーリーは、ゆるぎないテーマが支えていてこそですものね。和田作品の名作の数々も然り。
時間の経過と共に「あー、そうだったのか!」と理解できることって結構ありますよね。また何か発見したとか語りたくなった時には、いつでも書き込みに来てください。お待ちしてます(^_^)/
 

ガラスの仮面展 in 神戸

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2018年 5月 1日(火)11時47分4秒
返信・引用
  すーっかり忘れていました。すみません。
4月27日から、そごう神戸で「ガラスの仮面展」が開催されています。
5月6日までなので、もう会期残り半分ほどですが、マヤ真澄亜弓月影の描かれた和田慎二版ガラスの仮面原画も展示されています。

4月27日(金)~5月6日(日)そごう神戸本館9階 催会場
連載40周年記念 ガラスの仮面展|そごう神戸店|西武・そごう
『ガラスの仮面』展公式サイト:朝日新聞デジタル
 

佐原さん凄い!!

 投稿者:神坂ミサキ  投稿日:2018年 4月26日(木)21時14分1秒
返信・引用
  気付きませんでした、佐原さん凄い!!
こんなところに洋子が出ているなんて。
和田先生らしいです。
そしてこの「恵子とパパと洋子の海」一冊で両方読めるって素晴らしいです。(*^^)v
 
    (佐原沙里@管理人) (2018.04.30)
お褒めの言葉ありがとうございます(照れ照れ)
これも「洋子の海」が解禁されたおかげです! 御遺族と秋田書店さんに感謝(^o^)
 

妄想が暴走しそう(^_^;)

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2018年 4月25日(水)12時42分30秒
返信・引用
  下記、神坂ミサキさんへの返信でも触れましたが、「洋子の海」主人公の洋子は秋英出版に勤めています。そして「パパとパイプ」でパパの連載小説を載せていた出版社も秋英出版。

何年かして編集者として一人前になった洋子が、パパの原稿を山崎家に取りに来る話があったらなー、読みたかったなー、と思いながら改めて「パパとパイプ」を読んでみたら……

気づかれた人、いっぱいいると思いますが……
14P目(傑作選だとP.188)恵子が乗り込んでいって社内が騒がしい様子の場面。
なんの騒ぎか聞かれ『よくわかんないけどね ネコをつれた女の子が』と答えている女子社員。この髪型、リボン、服装。決定的なのは胸元の文字。フキダシで隠れて「YOK」までしか読み取れませんが、もしかしなくても?

妄想を暴走させて、いつか形にできたらいいな。
 

ハッピーバースデー?

 投稿者:神坂ミサキ  投稿日:2018年 4月19日(木)23時27分40秒
返信・引用
  去年もこの4月19日に感想を書いている私です。
和田先生、神さんお誕生日おめでとうございます!
恵子とパパと洋子の海、読みました。福山では17日に手に入りました。
若い店員さんが「和田慎二?」と言いながら本の表紙をまじまじと見てるので、
「スケバン刑事」を書いた作者で、もう亡くなられてるんですよと思わず教えてあげました。
和田先生呉市のイメージが強かったのですが倉敷にも住んでたんですよね、私の住む福山から1時間30分~2時間の場所です。
倉敷に大きな古本屋があってよくドライブがてら行ってたのですが、和田先生が住まわれてた頃にもあったのかな?
かなりマニアックで珍しい本もある店でしたが2~3年前に久しぶりに行ったらすっかり変わっていて、本が減ってゲームとフィギュアに負けてました。
洋子の海、和田先生でOL物て珍しいですね。
幻の作品、読めて嬉しいです。
 
    (佐原沙里@管理人) (2018.04.25)
若い人だと、もう馴染みのない名前なんでしょうかね(^_^;) そうやって説明できる神坂さん、凄いです!
倉敷の古本屋さん、それでも今も生き残って営業しているんですね。生き残るために本が減ってしまったのかも?そうだとしたら、ちょっと皮肉というか…(^_^;)
OLさんのお話、確かに凄く珍しいです。秋英出版に勤めているなら、編集者として一人前になった洋子が、パパの原稿を取りに来る…なんて妄想をしちゃいます。
カバーに「門外不出!」の文字も出てますが、やっぱりファンとしては読めて嬉しかったですよね(^_^)
 

おはようございます

 投稿者:コタカ  投稿日:2018年 4月16日(月)09時44分48秒
返信・引用
  朝イチにでもと思ってたら既に発売してる店もあるとか?それならいつもの店に土曜に行ってみればよかったな(;^_^A。
先週の木曜だったかな?お昼間のNHKトーク番組ゲストがナンノこと南野陽子さん、短くですがスケバン刑事の映像も。ずっとは観てませが、さすがにドラマの話はトークに無かったとおもいますが。
 
    (佐原沙里@管理人) (2018.04.16)
こんにちは~(^_^)/
そうなんですよ、たぶん月曜発売だと書店への配送が週末なんだと思います。そこですぐ荷を解いて店頭に並べるか、月曜まで待機させるかは書店次第なんだと思います。
南野陽子さんのトーク、ちょうどその時間帯に買い物に出掛けていて見逃しました。「西郷どん」幾島としてのゲストでも、やはり「そこ」は避けて通れないのかな?(^_^;)
 

好評発売中「恵子とパパと洋子の海」

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2018年 4月16日(月)07時05分43秒
返信・引用
  書店によっては早売りで、13日(金)から店頭販売していたようですね(^_^)

和田慎二傑作選 恵子とパパと洋子の海 | 秋田書店

今回も貴重な作品や資料が満載で、編集さんの愛が溢れています(^o^)
好評なら、来年以降も年一冊のペースで出してもらえると小耳に挟みました。
値段は少々お高いですが、可能なら、ぜひとも買って手元に置いてください!
売れなければ次に繋がりません。

あと、勝手に訂正というか。
今回もトリビュートイラストに、森勇気さんが参加されています。その中でのこと。
”DAI語”風のヒント、下記のように読み替えて考えるといいですよ。

正)SS颱P
誤)SN乃K
 

傑作選 新刊「恵子とパパと洋子の海」

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2018年 2月11日(日)12時44分4秒
返信・引用 編集済
  和田慎二傑作選 恵子とパパと洋子の海 | 秋田書店

秋田書店の新刊情報が更新されていました。
4月16日(月)発売です(^o^)

タイトルから、恵子とパパシリーズがまとめられるようで、晩年に描かれた単行本未収録の4P作品2編も収録されると思います。
そして別マまんがスクール金賞受賞作「洋子の海」も、ついに!(^o^)

書影と収録作の詳細が載りました。(2018.03.29)
恵子とパパシリーズ全作ではなく、シリーズ作をいくつか含む初期短編集のような形でした。
詳しいことは上記秋田書店の商品ページでご確認ください。

 

素晴らしいですね。

 投稿者:koi音太  投稿日:2018年 1月13日(土)19時54分21秒
返信・引用
  和田慎二先生の訃報を最近知り、色々と検索している内にこのサイトのことを知りました。
和田慎二先生への愛があふれており、涙が出そうになりました。素晴らしいです。

私もつまらないかもですが、ブログをやっております。よろしければ、のぞいてください。

ありがとうございました。

https://plaza.rakuten.co.jp/koiotota/

 
    (佐原沙里@管理人) 2018.01.19
いらっしゃいませ、訪問ありがとうございます。
リニューアル中と称して放置三昧なサイトに、お褒めの言葉。もったいないくらいです!
やっとなんとか今春を目標にリニューアルを終わらせる予定です。また覗いてやってください。
ブログ拝見しました。懐かしさがいっぱい詰まった、読み応えのあるブログで素敵です(^_^)
 

ガラスの仮面展 in 京都にも和田慎二さんの原画展示されています

 投稿者:佐原沙里@管理人メール  投稿日:2017年12月 4日(月)12時20分11秒
返信・引用
  京都の美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町 ジェイアール京都伊勢丹7F隣接)で開催中の「ガラスの仮面展」京都展にも、和田慎二さんのガラスの仮面トリビュートイラスト原画が並んでいます。12月25日(月)まで無休で開催中。

「ガラスの仮面展」の詳しいことは「ガラスの仮面展」公式サイトをご覧ください。
 

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