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全106件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 

ご無沙汰しています

 投稿者:  投稿日:2009年 6月25日(木)23時04分19秒
  7月2日武蔵野楽しみにしていたのですが残念です。上の娘は久しぶりに先生とお会いできるのを喜んでいたのですが・・ 突然の中止の知らせに「それなら せっかくなので斎藤先生のコンサートに変更すればいいのに」と 言っておりました。^^;;9月の武蔵野を楽しみにしています。  

ご無沙汰の限り失礼しております

 投稿者:マサヒルトン公爵(^O^)  投稿日:2009年 6月 3日(水)00時02分0秒
  時間がとれずここでのお返事が全くシカト状態になっておりましてすみません。ブログだけでいっぱいいっぱい・・・おまけに秋に向けて「せんくら」のブログも書くだの書かないだのありまして、ここは「お知らせボード(仮題)」というようなものに変えようかなと思っております。とりあえずはこのままですが・・・・ごった尼さんの質問もメールでお答えしましたし、ホームページにメールをいただけましたら、お返事をいたすような形です。

PS BACHさま、根室はロビーでお会いしましたでしょうか?おニューのタキシードだったんですよ(笑)

http://iisirase.exblog.jp/

 

とっても楽しみ!

 投稿者:bach  投稿日:2009年 5月28日(木)15時38分41秒
  私の東京生活(学生生活)最後の夜は、斉藤雅弘先生のイイノホールでの演奏会で終わりました。あれは、30年前の3月です。ショパンのエチュード、ソナタ、今でも心に残っています。今度は根室で、先生の演奏が聴けるなんて、夢のようです。わくわくしています。  

そりゃ行かなきゃ!

 投稿者:ごった尼☆  投稿日:2009年 5月11日(月)17時24分6秒
  今日ブログを見たら、16日に、先生が名古屋にいらっしゃるそうじゃないですか!
名古屋のヤマハとは、あの、伏見のあそこですか?
 時間によっては伺います。
 翌日また、息子の学校の用事の予定なので、万事繰り合わせですが・・・・
 お時間を教えてくださいませ!!
 

丸刈りって・・・・

 投稿者:ごった尼☆  投稿日:2009年 4月23日(木)22時24分20秒
  先生のブログ拝見しました。
静岡の新聞の記事読ませていただきましたが・・・
先生の丸刈りって、どんなだろ・・・・
なかなか想像できません。
アップしていただけたら・・・なんて無理ですよね。
ちなみに次男坊が一回だけ丸刈りやりまして・・・
小学校一年の時でした。
知らない人からも「マルコメくん」とか言われました。
今はあれから6年。。。。中学生になりました。
 

☆武蔵野コンサート

 投稿者:れみれーぬふぁんふぁん☆  投稿日:2009年 4月19日(日)17時05分32秒
  ソプラノのマルユッカ・テッポネンさんのリサイタルに行きました。
三鷹駅から文化会館通りを武蔵野の風を感じながら、今日のコンサートのことを思い歩く時間が素敵です♪

女心の揺れを表わしているような、先生の前奏から始まる「椿姫」のアリアが第1曲目から歌われ、お客様は大拍手でした!
のびやかに歌われるアリアはそれぞれ魅力的ですが、その中で私は、シュトラウスの「こうもり」のアリアが華やかで色々な表現があり楽しかったです。

武蔵野コンサートでは、歌われる方のお国の歌や珍しい歌などを知ることも嬉しいことです。
ゴトー二の5つのフィンランド民謡は、万華鏡を見ているような光と色と形の変化が感じられました。クーラの歌と共にもう1度ゆっくり聴いてみたいです。
ラフマニノフは先生がブログにも書かれているように、お声に色合いがあり素敵で、アンコールでも拍手がなかなか鳴りやみませんでした!!
そして、近くに座られていた方が、「今日は斎藤雅広さんのピアノが聴けてよかった!」と幸せそうにおっしゃっていました。

斎藤先生のピアノはエネルギッシュで力強いものはもちろんのこと素晴らしいのですが、繊細で微妙、多彩なところが本当に素敵で惹かれます。
帰りにCDを購入しましたが、「こどものためのピアノアルバム」は、子供たちがこのCDを聴くとピアノが弾きたくなるようです。先生の表現が豊かなので、イメージがどんどん膨らんでくるからでしょうか。子供たちの夢もどんどん膨らんでくるといいなぁと思います(^^♪

斎藤先生
大変お忙しいご様子なのでお身体に気をつけられてご活躍くださいませ。

なお次郎@管理人様
お疲れ様でした。CDをありがとうございました。また、機会がありましたらコンサートに伺います♪
 

アップしました♪

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 3月17日(火)00時56分56秒
  『雑誌・プレス』
《雑誌の掲載記事2》
・世界日報 1/18

『CD・DVD・楽譜・テキスト』
《楽譜》
・極上のピアノ(月刊ピアノ2月号増刊)
 

なるほど

 投稿者:マサヒルトン公爵(^O^)  投稿日:2009年 3月 5日(木)11時12分51秒
  2月は「逃げる」って言うのね(笑)そのあとの3月第1週は「寝てるだけ」で終わってしまいそうなんですけど。本当に時がたつのは早いです。抹茶丸さんもお久しぶり。ごった尼さんはブルーノートにいらしていただき本当に嬉しかったです。

ブログにもアップしましたが、スイートベイジルがありますね。ご飯もおいしいといいなあ(笑)。編曲だ何だかんだと、休みなく活動せねば〜。またがんばります。

http://iisirase.exblog.jp/

 

3/23ザ・スーパートリオ

 投稿者:なお次郎@管理人  投稿日:2009年 3月 5日(木)10時52分52秒
  “2月は逃げる”と言いますが、今年も慌しく過ぎていった2月でしたね。公演も多くありました。ひとことずつでもご報告を。

<2/5武蔵野>ニーナ・ケイテルさんは、若くこれからがとても楽しみな実力派でいらっしゃいました。真っ直ぐで確実な歌声の上に綺麗な方でしたので大人気デス。先生のピアノは、ケイテルさんの歌の色を引き出し幅を更に拡げるようでした。聴いていてとても心地のよいお二人の演奏でした。

<2/11ヤマハ銀座店>長丁場でしたが、最初っから最後までエネルギッシュないつもの先生で突っ走っていらっしゃいました。まず第1部は「12人のヴァイオリニストから6人」とのステージ。先生と可愛いお嬢さんヴァイオリニストの皆さんとのお話が大変楽しく、朝早くから並んで入られたファンの男の子達も喜んだステージでした。第2部は「家田さんと羽山さん、日経新聞の池田さん」が出演されましたが、家田さんとの寸劇や、羽山さんの熱の入った弾き語り、家田さんと羽山さんのデュオなどで大いに盛り上がりました。それはイベントを超えたステージだったと思います。私は池田さんの小泉元首相の本をゲットし楽しく拝読しました。第3部は「奥村愛さん」で、美しいステージでした。奥村さんの流麗なバイオリンと先生の豊かで優しいピアノのアンサンブルが魅力的でした。午後1時から7時までの長時間でしたが、どのステージもたくさんのお客様に沸いた大成功のイベントとなりました。

<2/14かなフィル>満杯の県民ホールに、先生のモーツアルトPコン21番2楽章。出ていらしたときの洗練された透明な音に全ての人が痺れたのではないでしょうか。その美しさはちょっとないものでした。ゆったりと歌い上げていかれました。コンサートの最後の曲であったラフマニノフPコン2番3楽章は、情熱に溢れた迫りくるような演奏で、ブラボーが沢山飛び交いました。そんな圧倒された演奏の直後のアンコール「愛情物語り」のカーメン・キャバレロ風バージョンは、もう上手すぎて笑っちゃうくらい楽しかったです。カラッとした明るさと軽妙なピアノの技に大拍手の会場でした。

<2/22武蔵野>テノール、フィリッポ・アダミさんの声は、空気をとても振るわせるようで耳がブンブンうなりました。イタリアの方らしくその場の流れで歌っていかれる感じのテノールでした。この日の先生は体調が良くなく辛そうだったのですが、そんな気配は微塵も感じられない、いつもどおりの素晴らしい伴奏でした。


◆続いて今月の23(月)は、『ザ・スーパートリオ』の公演ですね!
会場の六本木スィートベイジルHPを見ると、とてもお洒落なライブレストランのようです。お料理も美味しそうです。皆様どうぞ是非是非いらしてください!!◆
OPEN18:00- LIVE START19:30-
 

名古屋ブルーノート2

 投稿者:なお次郎@管理人  投稿日:2009年 3月 1日(日)15時42分50秒
  名古屋ブルーノートに行ってきました2、デス。
ラグジュアリーな東京ブルーノートの玄関も特別な時間となる予感でワクワクしますが、ビルの一角にさりげなく入り口のある名古屋ブルーノートも、日常的にいつも傍にジャズがある生活のようで素敵ですね。

70分×2回のライヴで先生が疲れ果ててしまわれるのではと心配しましたが、余計な老婆心で、エネルギッシュに弾いて弾いてノリにノッた140分ステージでした!
ゴージャスなプログラムがまた素晴らしかったです。
いつもの「火祭りの踊り」で華々しく始まり、「雨だれ」でピアノの七色の音を堪能し、「バラード1番」。“大人の男のバラード”でした。この曲は、二十歳くらいの男の子が純真無垢に自分と向かい合う『若い人の曲』というイメージを勝手に持っていましたが、先生のは、人生の表も裏も酸いも甘いも知り尽くしてもなお情熱を捨てない、大人の男の人のバラードでした。感動しました。ズコーンッと始まりユニゾンで上昇してゆく冒頭、描いていらっしゃる人生の大きさ深さを感じ途端に惹き込まれてゆきました。続く「アンダンテスピアナートと華麗なる大ポロネーズ」。綺麗な澄んだ音の柔らかなアンダンテスピアナート、そして華麗で力強いポロネーズ、先生にお似合いの曲ですね。「スケルツォ2番」「ノクターン2番」。完璧です。気持ちよくがっちり聴かせていただきました。そして「華麗なる大円舞曲」!! 斎藤雅広先生ワールドここにあり!です。自由自在でお洒落で素敵な円舞曲です。もう日本人じゃないみたい。日本人ばなれしています。続くはスタンダード「ボーイ・ネクスト・ドア」。さすが先生!普通のクラシックピアニストにはできませんよ。うますぎる。休憩がないのでまだまだ続きます。「メフィストワルツ」。とくに2nd stageでのメフィストワルツは圧巻のカッコよさ!! 抜けるような低音と超絶技巧。こんなメフィストには女性はみんな付いていってしまいますよ。そして圧倒されているところにシューマンの「見知らぬ国」。柔らかく優しいピアノ。これはますます付いていってしまいますね(笑)。そしてとどめはスクリャービンの「エチュード嬰ニ短調」。もう全員打ちのめされました。すごかったです。聴き応えある大大満足のプログラムでした。

この日のカクテルは『メフィスト』。ソーテルヌのようなお洒落な甘さを持つワインベースのものでした。飲み心地のよさで誘い、クイクイいってるうちに酔わせてしまうという魔のカクテルでしょうか!?
たくさんのお客様も入って、先生も絶好調で素晴らしい一夜でした。

ごった尼様、お会いできて嬉しかったです。こちらこそありがとうございました。お友達にもよろしくお伝えくださいね。また名古屋に伺います。こちらにもいらしてくださいね!
 

名古屋ブルーノート

 投稿者:ごった尼☆  投稿日:2009年 2月27日(金)22時41分34秒
  名古屋ブルーノート行ってきました。
最近にしては珍しく名古屋の都心部でのリサイタルでした。
それにしてもいつものステージと違って70分間休憩なしの間に
本当に豪華プログラムで、「火祭りの踊り」をはじめとし「スケルツォ2番」
「雨だれ」「ノクターンOP9-2」「メフィストワルツ」そして普段あんまりコンサートで
聞けない「華麗なる大円舞曲」・・・聴きごたえがありました。
また今日はお食事しながらでした。
今日は朝から東京は雪だったんですね。お疲れ様でございます。
先生腰がギクッとなったのは大丈夫ですか?
聞きながらこのプログラムは相当パワーとスタミナがいるだろうと思いました。
先生健康には留意してくださいね。

>管理人様
 このたびはお世話になりました。私のお友達も喜んでいました。
 お疲れになりませんように。
 またいらしてくださいね。今度は一緒においしいもの食べに行こうね!
 

(無題)

 投稿者:抹茶丸  投稿日:2009年 2月27日(金)11時02分12秒
  公爵様、ご無沙汰していますがお元気でご活躍の様子、何よりです。

ピンク、グリーン、赤、パープル、イエロー・・・
ブーケのように目にも鮮やかできれいなお料理の写真に心潤います(遠方なので食べに行け
なく残念)

一瞬で消え去るはかなく美しいもの、音楽と料理は似ていると思いました。
 

こんにちは

 投稿者:マサヒルトン公爵(^O^)  投稿日:2009年 2月11日(水)01時28分34秒
  あはは。これはようこそ。フロアの方にしては隅々までご存知の
様子だったので・・・・やはりシェフでいらしたんですね。

またぜひお目にかかりたいですね。強烈な「あんきも鍋」とか
ご一緒できたら楽しそう(笑)。
コラムもお気に入りに入れました!!

ごった尼様、志望校大当たり!すごいですね。受験は悲喜こもごも
ですが、そこを成功で乗り切れるのはやはりゴキゲンです!

またお目にかかれるのを楽しみにしています。

http://iisirase.exblog.jp/

 

まあ、パリ朝の・・・!

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 2月11日(水)01時27分29秒
  大森シェフさま、びっくり!!
年末にパリ朝に伺うといらっしゃらなくて、寂しく思っておりました。(たまに同伴している者です) お元気そうでいらっしゃるご様子、何よりです。
日経BPの記事、拝見しました。たくさんのレシピが出ているのを見て嬉しくなりました。お料理が面倒くさくなってしまっている最近ですが、ちょっとやる気が出て参りました。是非、ひとつづつトライさせていただこうと思います。
また、いつかどこかで大森シェフのお料理をいただける機会に巡り合えることを楽しみにしています。どうぞご活躍ください。


ごった尼さま、お坊ちゃまの合格おめでとうございます!!
無事に終ってホッとなさったでしょう。お疲れ様でございました。春が待ち遠しいですね。ところで、インフルエンザはいかがですか。高熱が出ると辛いですからね。。お大事になさってくださいね。
 

こんにちは。

 投稿者:chef-k-oomori  投稿日:2009年 2月10日(火)18時36分7秒
  先生、お元気ですか?店でお会いした時は
高名な音楽家の先生とは思ってもみませんでした。
食事をしている時の先生の笑顔はとっても印象に残って
おります。わたしは退職しましたがパリ朝はよいお店なのでずっと応援して下さい。
先生のブログを楽しんでます。またお会いできたらいいですね。

日経bpのwebサイトで料理のコラムを書いてマス。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/lc/chef/
 

インフルエンザ

 投稿者:ごった尼☆  投稿日:2009年 2月 9日(月)22時53分26秒
  聖幸がインフルエンザになってしまいました。
予防接種しても今年はかかることが多いみたいです。
みなさん気をつけてくださいね。
いま、リレンザ飲んで寝てます。
 

ショパン12月号の読者プレゼント

 投稿者:ごった尼☆  投稿日:2009年 1月31日(土)17時31分16秒
  ショパン12月号の読者プレゼントは新年に向けてのピアニストさんたちの色紙に、
新年のを漢字で表した文字を一字・・というものでしたが、なんとなんと、私が当選
してしまいました。
到着するのが楽しみです。

昨年に続いて二男が中学受験をし、無事志望校に合格しました。
聖幸とは違う学校になりますが、どちらも家から近いので、通学は楽そうです。
二男(ウルトラマン)もようやくちょっとだけ大人の仲間入りです。
 

雑誌・新聞の掲載記事

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 1月18日(日)02時09分43秒
  『雑誌・プレス』の各ページに、各種掲載記事をアップしました。ご覧ください。

《雑誌の掲載記事》
・音楽の友 1月号
・月刊ピアノ 10月号 1月号
・婦人公論 12月号
・CHOPIN(ショパン) 9月号
・レコード芸術 1月号

《雑誌の掲載記事2》
・CDジャーナル 1月号
・日経新聞 11/21
・産経新聞 11/23
・赤旗新聞 12/7
・公明新聞 12/20
 

雑誌の掲載記事

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 1月12日(月)18時32分13秒
  ・MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)11月号
・CHOPIN(ショパン)12月号
・ぶらあぼ 12月号

『雑誌・プレス』に、各掲載記事をアップしました。
 

今年もよろしくお願いいたします

 投稿者:マサヒルトン公爵(^O^)  投稿日:2009年 1月12日(月)03時54分42秒
  おかげ様で初仕事も無事終了いたしました。今年もぜひよろしくお願いいたします。
1月はこれから編曲や準備に追われますが、2月はヤマハ銀座店のストアイベント、神奈川フィルとのコンサート、そして名古屋のブルーノートでのリサイタルもあります。また皆様とお目にかかれるのを楽しみにいたしております。

http://iisirase.exblog.jp/

 

1/9武蔵野

 投稿者:なお次郎  投稿日:2009年 1月12日(月)00時23分32秒
  この日の歌手はテノールのペトルス・シュローデスさんでした。先生のブルグで噂の通りの屈強な方で、舞台に出ていらした姿は、後に続いていらっしゃったどこかの国の王(斎藤先生^^)を守るSPのようでした。
前半は、シュローデスさんのお国フィンランドの作曲家の作品が並びました。後半は、プッチーニのアリアやイタリア民謡のプログラムで、客席を大きく沸かせていらっしゃいました。

斎藤ファンの私にとってこの日のハイライトは、後半の途中で歌手の喉を休めるために弾かれた先生のソロ、「雨だれ」です。始まりの音色の美しさには誰もが惹き込まれたに違いありません。曲の進行と共に変化していく溢れる情感、多彩な音、再び現れたメロディーの切なさ。ホールに満ちた音楽に目をつぶって浸っていると、遠い国の景色に入り込んで現実が消えたような心地よさでありました。
こんなピアノを聴かせていただけるのだからもっと働こう〜という感じデス。素晴らしいピアノをありがとうございました。
 

賀春

 投稿者:なお次郎/管理人  投稿日:2009年 1月 6日(火)00時53分53秒
  正月三が日も過ぎ仕事はじめとなりました。今年も頑張ってまいります。皆様どうぞよろしくお願いいたします。

2009年が、先生にとてもよい年となりますよう心よりお祈りいたしますと共に、精一杯応援して参ります!
 

2009年 ♪

 投稿者:れみれーぬふぁんふぁん☆  投稿日:2009年 1月 5日(月)16時58分14秒
  あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

斎藤先生、皆様にとって素晴らしい年でありますように心からお祈りしております。
 

A HAPPY NEW YEAR!!

 投稿者:ねむ  投稿日:2009年 1月 2日(金)17時33分49秒
  公爵様、皆様あけましておめでとうございます。
そして、大変ご無沙汰しております。

今年も、皆様にとって素敵な一年になりますように。
 

祝 50歳!

 投稿者:こじま@茅ヶ崎市楽友協会  投稿日:2008年12月30日(火)23時55分29秒
  斎藤さん、50歳のお誕生日おめでとうございます。
(ずいぶん遅くなってしまいましたが、とにかくギリギリセーフ、ということでお許しを・・・)

すっかりご無沙汰してしまい、ごめんなさい。
ご活躍のようでほんとうに嬉しいかぎりです。

茅ヶ崎でもまた何かよいご縁があれば嬉しく思います。
これからも公私ともにどうぞよろしくお願いいたします。

妻(1人)+子(3人)からもお祝い申し上げます。

齋藤さんのご健康とますますのご活躍を祈っています。

個人的には、いつか、ラフマニノフの3番とブラームスの2番の
ピアノ・コンチェルトが聴けるのを心待ちにしています。
(宝くじに当たったら、私財を投じて公演を企画しますから、
バッチリお願いしますネ!)
 

こちらこそ!

 投稿者:マサヒルトン公爵(^O^)  投稿日:2008年12月24日(水)13時43分8秒
  またなんかお仕事でごいっしょしたいですね。映画も大好きなんです。

ちなみにラフマニノフは「アラウンドザワールド」というCDに既にはいっています(笑)。オーケストラなしの編曲ではかなりイケていまして、いろいろな方から楽譜が欲しいといわれましたが、これが即興だったので(笑)。せっかくだから楽譜にしてみようかな・・・・またお目にかかれるのを楽しみに!

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ところで皆さん!またブログで紹介いたしますが、2月11日銀座のヤマハでCDのストア・イヴェントをいたします。ぜひぜひ遊びにいらしてくださいね。当日は1日銀座店をジャックします。ゲストには奥村愛さん、高嶋ちさ子さんの12人のヴァイオリニストたちの選抜メンバー、ソプラノの家田紀子さん、テノールの羽山晃生さん、そしてトークゲストに池田卓夫さんをお迎えします。ぜひぜひお楽しみに!

http://iisirase.exblog.jp/

 

ご無沙汰です

 投稿者:Masuda  投稿日:2008年12月23日(火)22時27分34秒
  公爵さま、皆々さま、大変ご無沙汰しております。
「NHK趣味悠々」でお世話になったMASUDAでございます。
このたび、諸般の事情で、HPをリニューアルしました。
で、ついでに「映画講座」なるコーナーを新設いたしました。
ピアノとはあまり関係ありませんが(でも、私のデビュー作の音楽は、ベートーヴェンとショパンのピアノソナタのみで構成したのですよ)、映画制作希望者だけではなく、映画ファンの方にも楽しんでもらえるようなものにしたつもりです。お暇な折にでも遊びに来てください。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~t-masuda/

公爵さまのご活躍ぶりは、ブログで拝見させていただいています(あ、付け足しになっちゃった・・・笑)。
コンサートも行かないくせに勝手なお願いですが、レパートリーにラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲第15変奏」を入れてもらえないでしょうか。映画ファンの一部では、それを聴くと失神してしまうような曲なのですよ(笑)。
でもこの曲、オーケストラの伴奏が必須なのですかね。クラリネットの伴奏じゃだめか(笑)。
冗談はさておき、また、お会いできるのを楽しみに。

以上、10代の時、フルートを吹いていたMASUDAでした。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~t-masuda/

 

最近のコンサート

 投稿者:なお次郎  投稿日:2008年12月23日(火)19時37分22秒
  11月12月、ザ・スーパートリオ発売準備と自分の仕事で忙しく、コンサート模様を書く時間がとれませんでしたがやっと落ち着いてきたのでひとことでも。

11/15湘南台『ローベルト・シューマンの肖像』:斎藤雅広先生ならではのさすがのステージ。「森の情景」は物語り・解説つきで進行していきました。知識がためにもなりつ、やはり抱腹絶倒でございました。その楽しさで、お客様の間に同じ時間を楽しむ連帯感のようなものが生まれたように感じたのは私だけではないでしょう。もちろんピアノも微妙な色づかいが最高でしたし、情景が目に浮かぶような素晴らしものでした!!

12/14武蔵野『ジョゼッピーナ・ピウンティ ソプラノ・リサイタル』:先生の卓越したピアノがピウンティさんの歌を引き立てて、メゾのよさを堪能いたしました。武蔵野は、低料金のチケットでよい演奏会が聴けて貴重です。


12/20府中の森『ザ・スーパートリオ』:CDのリリースがあって初のザ・スーパートリオコンサート。3名のアーティストの皆さんが益々パワーアップなさり、演奏にも磨きがかかっている印象でした。もちろん先生のピアノも抜群に冴えていらっしゃいました!!
ウィーンホールは「ウィーンわが夢の街」でお洒落に始まり、CDにも収められている曲が次々と華々しく演奏されました。3名の方の演奏も素晴らしいですし、先生の編曲も素晴らしい〜!! CDで楽しませていただいていますが、生もやはり良いものですね♪

12/21上大岡ピアノフォルテ『クリスマスコンサート』:萩原先生との共演でした。もう長いお二人の息はぴったりと合って、躍動感が湧き上がるコンサートでした。
ひとつ驚いたことが!・・・譜めくりをしていた私は、会場の都合上、火祭りの踊りを譜めくり席の少し後ろで聴きました。こんなに至近距離で聴かせていただいたのは初めてで、もうビックリです!!その音の太さと大きさときたら。ピアノがこんな大きな音を出すとは信じがたかったし、先生は毎回こんな大きな音を聴いて弾いていらっしゃることがショックなほどでした。そうか、、だからコンチェルトのとき大テュッティーにも関わらずピアノの音が抜けてくるのですね。納得いたしました。すごかった。。
萩原先生のフルートもいつもながら、バリバリで素晴らしかったデス♪
 

ザ・スーパートリオCD

 投稿者:れみれーぬふぁんふぁん☆  投稿日:2008年11月25日(火)19時35分25秒
  お洒落でロマンティック、かっこよくてゴージャス〜! いくら書いても書ききれませんが、こんなに素敵なCDはなかなかないのではないかと思います。

凄いです!! 斎藤先生の編曲。
足立さんの美しく表現力豊かなソプラノと赤坂さんの素晴らしい超絶技巧のクラリネット、確かで豊かなテクニックの斎藤先生のピアノが縦横無尽に駈けまわり、絡み合い、響き合う・・・その響きのなんて美しいこと!
微妙な色合い、お洒落な曲の終わり方も素敵♪ 不意に名曲のフレーズが顔を出したりすると嬉しくなって微笑んだりして・・・

オペラ、映画音楽のメドレーごと、歌曲の色もそれぞれはっきり鮮やかなので、聴き始めから終りまでがあっという間に感じられ、まるで魔法にかかったような夢心地の楽しさです。魅力的な「ザ・スーパートリオ」だからこその楽しさ♪♪♪〜
クリスマスメドレーも入っているのでハッピーです。
12月20日には府中の森でクリスマスコンサートもあるのですね!
また、いらっしゃる皆様の書き込みなどを楽しみにしています☆
 

いよいよです

 投稿者:マサヒルトン公爵(^O^)  投稿日:2008年11月19日(水)14時49分48秒
  スーパートリオCDリリースされました。皆様大変お待たせいたしました。

ご予約を戴いたたくさんの皆様には恐れ入りますが、順次送付してまいります。すぐすぐお手元には届かなくても、必ず送付いたしますのでしばしお待ちください。また、オンラインショップからご注文いただきました方には、3人のサインをいれたものをご用意しております。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

コンサートのほうの応援&サポートもありがとうございます。こちらもがんばりますので、応援よろしくお願いいたします。

http://iisirase.exblog.jp/

 

以上は、新着順1番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 
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